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基板の自作

ブラザーの感熱プリンタでダイレクト製版したものを、刷ってみたが、難しい。

投稿日:2014年11月3日 更新日:

前回「シルクスクリーン、基板印刷のダイレクト製版のためのMD-4000のドライバは、win7に非対応、シルクスクリーン、基板印刷のダイレクト製版のため、ブラザーの感熱プリンタで、マスターを印刷しました。」で
のべた、ダイレクト製版したものにつき、
銅版画で推奨されていた、床用ワックスの「つやピカ」を試してみましたが、
白い液体で、そう簡単ではないことに気付きました。
ちなみに、「つやピカ」は、ペースト状のものも売っていました。

また、青の絵の具で、定規をヘラにして、ノートに試しに刷ってみましたが、
結構、ムラが出るようなのです。

また、出直しです。

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