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基板の自作

fppr感光剤による露光の準備の検討4 露光機の検討の続き

投稿日:2014年11月19日 更新日:

KC3Z0280.jpg

管がもう一つ入るぐらいの隙間がある。
KC3Z0281.jpg

そうなると、光のムラが大きく、管の先端の端子をねじで、直付けするしかないか。
ちなみに、前回申したように、
熱の関係から、取説上、管間を10cm離すことが要求されているところ、
これに反するゆえ、自己責任でやってください。

この場合、グローランプにつなぐ線は、あらかじめ配線されており、グローランプを両端に回避する余裕がない。
そのまま置くと、当然に、干渉する。
安定器、グローランプは、高さ25mm程度。
そこで、25mm角の角材を使い、管の先端の端子を浮かせて、固定するしかないか。

タイマーは、アナログなら、1回だけタイマー CT12が1200円ぐらい。
デジタルなら、秒単位のものが、1回だけ「入・切」デジタルタイマー CT24D 1,300円ぐらい。

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